DAC Japan 概要

個人事業届出の屋号

ディー・エー・シー ジャパン

代表者

鴻池 賢三 (こうのいけ けんぞう) プロフィール

業務内容

1. デジタルAV関連の商品企画・技術コンサルタント 

2. 家電製品アドバイザーとして、マスメディアへの出演(AV及び白物全般)

コンタクト インフォメーション

e-mail

office@dac-japan.com

所在地・電話番号

大阪市

記名での執筆活動を行っておりますので、所在地の詳細、電話番号は、非公開とさせて頂いております。

まずは e-mail にてご連絡をお願いいたします。

2009年〜2010年 メディア出演・掲載 実績  (各種媒体で、AV機器・家電の専門家として、コメント多数)

2010年1月28日発行

週刊文春(2月4日号)、今週のBEST10「通勤におすすめの携帯プレイヤー」で、専門家としてランキングに参加。 コメント掲載など。

(P46/モノクロ2P)

2009年12月8日発行

AV専門誌「ホームシアターファイル」(2009年冬号)の連載「トラブル&メンテナンス」コーナーにて、サブウーファーの使いこなし術を紹介。

 

(P192/カラー2P)

2009年11月26日放送

フジテレビ「とくダネ!」の「とく撮」コーナー(日本で一番早く地デジ化する町)にて、地上デジタル時代のテレビの選び方についてコメント。

2009年11月5日開始

メーカー公式WEB

新発売、シャープ「LED AQUOS」(LXシリーズ)の公式ホームページにて、使用されている技術を解説。 技術的に正確で、一般ユーザーにも分り易い表現を心がけました。

 ・ シャープ LEDアクオス LXシリーズ 解説ページ
 

 ・ シャープ LEDアクオス LXシリーズ トップページ

  解説ページへは、フラッシュ動画が完了後、リンクが表示されます。

 

2009年11月1日発行

読売新聞

読売新聞全国版(Y&Y日曜版)の4面「自画自賛」のコーナーで、最新液晶テレビランキングとトレンドについてコメント。 (WEB版へのリンク) 

2009年10月19日発行

MONOQLO」(12月号)、「Walkman vs iPod ポータブルオーディオ徹底比較」に登場。 評価コメントが掲載されました。

(P124〜/カラー6P)

2009年9月19日発行

MONOQLO」(11月号)、「モノの価格の仕組み教えます◆高い理由・安いワケ[CD・DVD・ブルーレイメディア編]」にて取材を受け、コメントが掲載されました。

2009年9月9日発行

香港の有力月刊オーディオ・ビジュアル専門誌「HdAV」にて連載19回目。

2009年9月8日発行

AV専門誌「ホームシアターファイル」(2009年秋号)の連載「トラブル&メンテナンス」コーナーにて、映像調整の必要性と、手軽な画質調整方法を紹介。

 

(P202/カラー2P)

2009年8月3日発行

家電批評 Vo.6、「総力特集 薄型テレビのすべて」特集にて、画面サイズと視聴距離のほか、より高画質で楽しむための注意点と改善方法を指南。

(P42〜P43/カラー2P)

2009年8月1日発行

日経済新聞

日本経済新聞「日経Plus One(プラスワン)」、「何でもランキング」(カナル型イヤホン)のコーナーに、オーディオ・ビジュアルの専門家として、製品の審査に参加。 個別製品の評価コメントも掲載されました。 

2009年7月3日発行

家電批評 Vo.5、「ベストバイ ワーストバイ」特集にて、携帯プレイヤー、オーディオ機器部門を監修。

(P25〜P29/カラー5P)

2009年6月20日発行

AV専門誌「ホームシアターファイル」(vol. 54)の連載「トラブル&メンテナンス」コーナーにて、スピーカーケーブルの繋ぎ方に関する注意点と、トラブル回避のアイデアを紹介。

 

(P151/カラー1P)

2009年6月19日発行

家電批評「MONOQLO」(8月号)、「ベストバイ 格付ランキング」にて、エアコン、冷蔵庫、洗濯乾燥機の製品評価に参加。

 

(P20, P21, P24,P25/カラー4P)

2009年6月19日発行

BCNランキング」(7月号)にて、第一特集「ちょっとこだわり ホームシアター!」に登場。 ホームシアターのプロとして、製品選びのコツや、手軽にできるワンランクアップテクニックを紹介。 (P7〜/カラー6P) 

 

(「BCNランキング」は、毎月、全国家電量販店の店頭で配布されるフリーペーパーです。)

2009年6月17日発行

サンケイリビング新聞社「リビング新聞」(6月20日号/大阪版)、「迷ったら“ニ択”のテレビ&レコーダー選び」に、AVの専門家として登場。

薄型テレビとレコーダーについて、機能や価格で迷わない、後悔しない“二択選び”を指南。

2009年6月17日発行

読売ファミリー」(6月17日号)、「クマっ太くんの社会勉強 どうして地デジにするの?」で、AVの専門家として、地上デジタル放送のメリット、デメリットについてコメント。

2009年6月5日発行

別冊Begin「音のプロが選んだジャンル別 厳選ヘッドホン」にて、ヘッドホンの基礎知識を解説。 その他、iTunesのイコライザ機能をディープに解析して紹介。

2009年6月発行

香港の有力月刊オーディオ・ビジュアル専門誌「HdAV」にて連載15回目。

2009年5月4日発行

日経トレンディー」(6月号)、特集「BDレコーダー&2台目テレビ 最強の1台」のコーナーに、AV評論家として登場。 32型最新省エネタイプのテレビの画質を、高機能タイプのテレビと比較検証。 加えて、20型パソコンモニター兼用地上デジタル対応テレビの、画質面での実力を検証しました。

(P110〜/カラー6P) 

2009年4月24日放送

関西テレビ「よーいドン!」の「本日のオススメ3」に、家電の専門家として出演。 最新のおすすめ掃除機3機種を紹介。

2009年4月20日発行

AV専門誌「ホームシアターファイル」(vol. 53)にて、スピーカーセッティングの基礎と、THX流のグレードアップテクニックを公開。 その他、AV基礎用語の解説など。

2009年3月27日放送

関西テレビよーいドン!」の「本日のオススメ3」に、家電の専門家として出演。 最新のおすすめオーブンレンジ3機種を紹介。

2009年3月9日放送

ラジオ(JOQR)

文化放送「吉田照美 ソコダイジナトコ」に電話出演。 AVの専門化として、最新デジタルテレビの画質・音質の特徴、液晶/プラズマの選び方、楽しみ方、買い時などを解説。

2009年3月7日発行

日本経済新聞

日本経済新聞、3月7日朝刊掲載、テレビやレコーダーの電子番組表に関する解説で、AVの専門家としてコメント。

2009年2月20日放送

日本テレビ「大田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」に出演。 お馴染みの討論コーナーで、最新の省エネ家電を紹介。

2009年2月20日発行

AV専門誌「ホームシアターファイル」(vol. 52)にて、薄型テレビの選び方を、THXの10ヵ条に沿い、日本の実情に合わせてアレンジして紹介。 今旬の用語解説も。

鴻池が講師を務める、連載講座企画、「ホームシアターアカデミア」(連載第5弾)は、誌面の都合で次号に持ち越しとなりました。 2009年4月20日発売号をお楽しみに!

2009年2月5日発行

日本経済新聞

日本経済新聞、2月5日朝刊に掲載の新製品ランキング(デジタルフォトフレーム)で、専門家として審査に参加。 著名なAV評論家である麻倉怜士氏らと共に、コメントが掲載されました。

2009年1月28日放送

日本テレビ「ズームイン!!SUPER」に出演。 「ズム得」コーナーで、家電アウトレットの賢い利用術や、展示品購入時の注意ポイントなどを解説。

2009年1月20日発行

SPA! 1月27日号、「デジペディア」のコナーに登場。 為替や時期がAV家電の価格に与える影響を解説。

2009年1月16日放送

(白物家電)

フジテレビ「トキめけ!ウィークワンダー」の「日帰りスタンプショッピング」コーナーに出演。 最新家電の便利さや、賢い選び方などを解説。

レッド吉田さん、狩野英孝さん、榊原郁恵さん、麻木久仁子さん、真琴つばささんらと共演しました。

2009年1月1日発行

日本照明家協会雑誌、1月号「劇場へもエコがやってきた!」(P51)で、テレビの仕組みを解説した図版が引用掲載されました。 (有機ELテレビ、液晶テレビ、プラズマテレビの違い)

2003年8月〜継続中

All About [オーディオ・ビジュアル]

人気情報サイト『All About』(JQ:2454)にて、「オーディオ・ビジュアル」を担当。

(デジタルAV機器やホームシアターに関する記事の執筆)

2008年以前の掲載実績はこちら

代表者(鴻池 賢三) プロフィール

2004年4月1日

DAC Japanを個人事業として開始、現在に至る。

2009年より、(社)日本オーディオ協会「デジタルホームシアター普及委員会」委員。

2002年〜2004年

QPICT, Inc.マーケティング担当ディレクター
カリフォルニア州シリコンバレーでデジタルAV機器用ICの開発を手がけるベンチャー企業QPICT, Inc.のマーケティング担当ディレクターを兼務。 常に最新情報を入手し、次世代のAV機器を創造することが仕事。
 

1996年〜2002年

オンキヨー株式会社  商品企画部所属

日本初の据置型オーディオ専用HDDレコーダーとなった『MB-S1』のプロデュースを行う等、最新デジタル技術や著作権保護技術にも造詣が深い。

関連資格等

 

2003年、映画・映画館の世界標準規格と言えるTHX(R)で知られるTHX Ltd.(カリフォルニア州)にて、Home Theatre Training Program を修了。 

日本人初のTHX認定ホームシアターデザイナー。(THXに関する詳しい日本語の説明はこちら

2006年10月、最上位のTHX Certified Home Theater Technician II (認定技術者)に更新。

2007年8月、日本初、ISFの認定(映像機器の調整技術者)を取得。

経済産業省認可法人(財)家電製品協会認定

AV情報家電アドバイザー・生活家電アドバイザー

(C) 2007 ディー・エー・シー ジャパン