DAC Japan 概要

個人事業届出の屋号

ディー・エー・シー ジャパン

代表者

鴻池 賢三 (こうのいけ けんぞう)

業務内容

1. デジタルAV関連の商品企画・技術コンサルタント 

2. 家電製品アドバイザーとして、マスメディアへの出演(AV及び白物全般)

コンタクト インフォメーション

e-mail

office@dac-japan.com

所在地・電話番号

大阪市

記名での執筆活動を行っておりますので、所在地の詳細、電話番号は、非公開とさせて頂いております。

まずは e-mail にてご連絡をお願いいたします。

2008年 メディア出演・掲載 実績  (各種媒体で、AV機器・家電の専門家として、コメント多数)

2008年10月20日発行

AV専門誌「ホームシアターファイル」(vol. 50)にて鴻池が講師を務める、連載講座企画、「ホームシアターアカデミア」(連載第4弾)。 「AVアンプ」について解説。

、「トラブル&メンテナンス」コーナーで、薄型テレビの画面のクリーニング方法などについて執筆。

2008年10月17日放送

(白物家電)

トキめけ!ウィークワンダー

フジテレビ「トキめけ!ウィークワンダー」で、家電芸人として人気の、ペナルティー・ヒデさんらと共演。 最新オーブンレンジ、食器洗い乾燥機の便利さや、エコ性能を解説。 使い方のヒントや節約術をクイズ形式で紹介。

放送されなかった、収録時の裏話はコチラで! 放送されたヘルシオなど、製品紹介も。

2008年9月発行

香港の有力オーディオ・ビジュアル専門誌「HdAV」にて連載8回目。

2008年9月20日発行

週刊CHINTAI」(首都圏版/9月24日号)、巻頭記事特集にて「目的で選べば、音楽はもっと身近に!最新AVシステム事情」に登場。 

最新トレンドに加え、ハイスペック、気軽に楽しむシステム、遊べるグッズなど、目的別に、おすすめの最新製品をピックアップして解説。

賃貸住宅でAVを楽しむコツの伝授なども! 

(カラー4P)

2008年9月14日開始

Yahooトピックスエディターの権限を取得。 最新ニュースに関連した情報の提供を開始。 主にデジタルAV、デジタル放送、薄型テレビなどの項目について、執筆および編集に関わる。 (ID: allabout_guide_computer_av)

2008年9月12日放送

(白物家電)

検定ジャポン

フジテレビ「検定ジャポン」で、今や家電芸人として人気の、ペナルティー・ヒデさん、TKO・木本さん、俳優の金子貴俊さんらと共演。 洗濯機、冷蔵庫の節電テクニックをクイズ形式で出題。 その他、薄型テレビの賢い買時を紹介。

2008年8月2日放送

(白物家電)

めざましテレビ

フジテレビ「めざましテレビ」に出演。 電子レンジの危険性(液体の突沸、卵の水蒸気爆発など)を、実験を交えて解説。 安全な使い方をアドバイス。

2008年7月15日発行

日経インテレッセ

日本経済新聞購読者用月間情報誌「日経インテレッセ」にて、ライフスタイルや用途、使い方に合わせたMP3プレーヤーの選び方をアドバイス。 

2008年6月10日発行

レタスクラブ」(6月25日号)、特集「"薄型テレビ"は今が買い時!!」に登場。 北京オリンピック直前&夏のボーナス時期を目前に、テレビの基礎知識や選び方、おすすめの最新製品をピックアップして解説。(カラー5P)

2008年6月10日発行

Gainer」(7月号)、特集「TV&レコーダーは“揃えて”買う」のコーナーに登場。 HDMIリンク機能を中心に、同一メーカー同士を組み合わせを前提とし 画質や使い勝手の面での相乗効果についてコメント。 予算別のオススメも。

2008年5月24日発行

学研GetNavi、7月号に登場。 専門家として、格安テレビ4機種の実力を検証。

(P82〜/カラー2P)

2008年5月22日発行

リクルート「コレカラ」創刊7月号に登場。 オーディオ・ビジュアルの専門家として、薄型テレビ&レコーダーの失敗しない選び方をアドバイス。

(P62〜/カラー4P)

2008年5月2日発行

日経トレンディー」(6月号)、巻頭特集「テレビ&レコーダー最強の2台」の「プロ4人が最強の一台を決定」コーナーに、AVの専門家として登場。 大手メーカー最新テレビの基本画質評価を担当。 その他、全体的に、実使用を前提とした、正しいスペックの解釈などを解説。(本文に織り込み)。

評価に際しては、高精度な色彩輝度測定器やテストパターンによる、科学的な定量評価と分析を実施。 公平で信頼性の高い比較評価を行いました。

(P18〜/カラー7P)

2008年4月23日開始

(AV・白物家電全般)

ショッピングサイト楽天にて、専門家が厳選した商品をおすすめする「ショッピング・ソムリエ」のコナーで、公式に家電ソムリエとして活動を開始。

品質、デザイン、機能性、省エネ性能など、優れた製品を厳選して推奨。 個人的に愛用している製品も多数紹介しています。

2008年4月19日発行

AV専門誌「ホームシアターファイル」(vol. 47)の巻頭特集「納得コストでつくるホームシアター」に登場。 著名建築家の高安重一氏らと対談。 単なる節約術でなく、高いクオリティーを低コストで実現する「効率」について討論。 設計段階でのインフラ整備、防音、稼働率の向上など、アイデアやノウハウを整理。

その他、ホームシアター講座「ホームシアターアカデミア」の連載第二回「スクリーン」や、「トラブル&メンテナンス」コーナーで「スクリーンの手入れ方法」など、複数執筆。

2008年4月発行

明治安田生命の月刊PR誌「LIFE LIVES」(ライフ・リーブス)に登場。 ブルーレイ勝利の背景や、お勧めのブルーレイ製品を紹介。

掲載ページの画像/カラー1P

2008年4月発行

香港の有力オーディオ・ビジュアル専門誌「HdAV」にて連載2回目。

日本の超薄型トレンドを紹介。 シャープAQUOS「Xシリーズ」、日立Wooo「UTシリーズ」など、具体的な製品紹介に加え、パイオニアの今後や篠田プラズマの将来性などについて予想レポート。

P118/カラー1P

2008年4月4日発行

「日経トレンディー」(5月号)、巻頭特集「安けりゃ、いいのか!?」のコーナーに、AVの専門家として登場。 USで話題の格安薄型テレビブランド「VIZIO」(ビジオ)を中心に、日本の格安ブランドテレビ19製品の画質、音質、操作性、デザインを評価。

画質については、高精度な色彩輝度測定器やテストパターンによる、科学的な定量評価と分析を実施。 公平で信頼性の高い比較評価を行いました。

(P21〜/カラー7P)

2008年3月14日放送

毎日放送

毎日放送ちちんぷいぷい」で、総合家電アドバイザーとして、映像を長期間残す為の適切なメディア選びや保管方法を解説。 他、VHSなどのアナログメディア、DVDなどのデジタルメディアについて、「寿命」の考え方についてもコメント。

2008年3月4日放送

関西テレビ

関西テレビ「痛快エブリデイ」、「天津のニュース萌え」のコーナーに出演。 テレビ、家電の専門家として、原料価格の高騰が家電製品に与える影響、今後のテレビ価格の動向を解説。

2008年3月発行

香港の有力オーディオ・ビジュアル専門誌「HdAV」に初登場。

日本のAV専門家として、日本の最新AVトレンドを中心とした記事を執筆予定。

連載第一回目は、自己紹介と、THX認定液晶テレビ「シャープ AQUOS LV-52TH1」に関する使用レポートを掲載。

表紙拡大P118/カラー1P

2008年3月11日発行

「女性自身」(3月25日/2345号)に登場。 DVDの録画内容が、ある日突然消えてしまう理由や正しい保管方法、DVD-Rメディアの選び方、推奨ブランドなどを紹介。

(P166/モノクロ2P)

2008年2月28日発行

2月28日発行、「新生活家電PERFECT BIBLE」(学研GetNavi特別編集)、「家電のプロに聞く!!失敗しない選び方Q&A」のコーナーに登場。 アドバイザーとして、テレビ購入時の注意点を回答。(P52/カラー1P)

2008年2月19日発行

2月19日発行、週刊 アスキー 3月4日号にて、「THX特集」の制作に協力。 日本唯一のTHX認定ホームシアターデザイナーとして、THXに関する幅広い情報、一般的に知られない情報を提供。

2008年1月24日発行

1月24日発行、学研GetNavi、3月号にAV機器の専門家として登場。 テレビの買い時を解説。

2008年1月18日発行

東京新聞

1月18日発行、東京新聞の朝刊にて、地上デジタルへの移行を目前に、アンテナによる直接受信とCATVのメリットとデメリットを解説。 戸建住宅、マンション、アパート、高齢者など、具体的に利用者像を想定し、賢い受信方法を分かり易く解説。

WEB版の記事

2008年1月5日放送

めざましテレビ

フジテレビ「めざまし土曜日」に出演。 映像の専門家として、薄型テレビの、2008年のトレンドを予測コメント。 有機ELテレビの画質を、液晶テレビと比較して解説。

2003年8月〜継続中

All About [オーディオ・ビジュアル]

人気情報サイト『All About』(JQ:2454)にて、「オーディオ・ビジュアル」を担当。

(デジタルAV機器やホームシアターに関する記事の執筆)

2007年以前の掲載実績はこちら

代表者(鴻池 賢三) プロフィール

2004年4月1日

DAC Japanを個人事業として開始。

2002年〜2004年

QPICT, Inc.マーケティング担当ディレクター
カリフォルニア州シリコンバレーでデジタルAV機器用ICの開発を手がけるベンチャー企業QPICT, Inc.のマーケティング担当ディレクターを兼務。 常に最新情報を入手し、次世代のAV機器を創造することが仕事。
 

1996年〜2002年

オンキヨー株式会社  商品企画部所属

日本初の据置型オーディオ専用HDDレコーダーとなった『MB-S1』のプロデュースを行う等、最新デジタル技術や著作権保護技術にも造詣が深い。

関連資格等

 

2003年、映画・映画館の世界標準規格と言えるTHX(R)で知られるTHX Ltd.(カリフォルニア州)にて、Home Theatre Training Program を修了。 

日本人初のTHX認定ホームシアターデザイナー。(THXに関する詳しい日本語の説明はこちら

2006年10月、最上位のTHX Certified Home Theater Technician II (認定技術者)に更新。

2007年8月、日本初、ISFの認定(映像機器の調整技術者)を取得。

経済産業省認可法人(財)家電製品協会認定

AV情報家電アドバイザー・生活家電アドバイザー

(C) 2007 ディー・エー・シー ジャパン